バリ島2014夏体験談

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2014年夏

2014夏思い出映像


山田さん(名古屋外国語大学)
山田さん(名古屋外国語大学)
新しいことに挑戦できるワクワクが大きかったです。孤児院では子ども達がバスが到着する前から待っててくれて、暖かく迎えてくれました。子ども達だけでなく、一緒に行ったメンバーとの交流も私を成長させてくれました。上手く言えなくても、時間がかかっても真剣に聞いてくれて、一緒に考えてくれる人がいる幸せを感じることができました。今回、出会えた人に感謝したいです。このボランティアに参加して本当によかったと心から思います。ありがとうございました!

鈴木さん(愛知淑徳大学)
鈴木さん(愛知淑徳大学)
以前、フィリピンのプログラムに参加して、今の自分がいい流れに乗っている!と思い、その流れを切らないためにバリ島ボランティアに参加しました。このツアーではやりたいことを全て妥協せず挑みました!また、兄貴という存在に出会えることは滅多にないことなので、吸収できることを全部吸収しようと思っていました。孤児院の子供たちはインドネシアの言葉がわからない私たちに言葉を教えてくれたり、私に話しかけてくれたりと本当に明るい子たちばかりでした。また、兄貴という存在を直接知ることで、他人事を自分ごとにするという言葉の意味を改めて実感しました。

間所さん(名古屋外国語大学)
間所さん(名古屋外国語大学)
出発前からみんなで集まって、どんなことをしたら子供たちが喜んでくれるのか、一生懸命考えました。本番では子供たちの笑顔や楽しそうにはしゃいでいる姿がたくさん見れて私が幸せな気持ちになったし、企画して良かったなと思いました。そして、子供たちと一緒に食べるご飯もとっても美味しかったです。どれも私の最高の思い出です。言葉はなかなか通じなかったけど、笑い合ったり、相手の気持ちを考えることで距離が近付きました。元気いっぱいの子供たちからたくさんのパワーを貰って、ほんとにかけがえのない濃い時間になりました。全ての出会いに感謝!