フィリピン2017夏体験談

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2017年夏

2017夏思い出映像


【動画配信】
■思い出動画

尾藤さん(名古屋外国語大学)
尾藤さん(名古屋外国語大学)
この8日間は私の人生の中でかけがえのない一瞬の連続でした。 自分のネガティブな性格を変えたい、そしてまだしたことない経験をしたいと申し込みましたが、得たものはそれ以上でした。性格がガラッと変わる!なんてことは無くても確実に私の中には変化が生まれています。素直に人の言葉を受け入れることができるようになり...

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杉森さん(椙山女学園大学)
杉森さん(椙山女学園大学)
参加してよかったと本当に思います。本当に沢山のことを学ぶことができました。このボランティアに参加した理由は、大学生になって、消極的になった自分を変えたかったからです。ボランティアは自発的に参加するものだから、もしかしたら自分の考えが変わるかもと思いました。実際にバセコへ行ってみて、自分から行動しないと何も起こらない...

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永井さん(椙山女学園大学)
永井さん(椙山女学園大学)
行く前のスラム地区のイメージは、ゴミがたくさんで汚くて、臭いもきつくて暗いイメージだった。実際に行って見て、やっぱりゴミはたくさん落ちてるし臭いけど、人がみんな暖かくて、暗いイメージは全くなかった! kumiko!!ってたくさん名前を呼んでくれて笑顔で走って抱きついてくれたり、私の汗をタオルで拭いてくれたり...

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前田さん(金城学院大学)
前田さん(金城学院大学)
まず最初に言えることは、参加して良かったということです。バセコに行ってそこに住む彼らと出会えてよかったと思いました。フィリピンはとても貧富の差が大きいと一度は耳にしたことはあるかもしれないけど、やっぱり実際に訪れて自分の目で見ることはとても大事だと気づかされました。 8日間を通して感じたことは、同じマニラでも...

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日尾さん(名古屋短期大学)
日尾さん(名古屋短期大学)
最初に、「ボランティアで行くんだ〜」って周りの人に伝えた時に、「え、なんでわざわざボランティアしにいくん?そこは観光でしょ」みたいな顔をされた気がします。正直な話。「へえええー、ボランティアかあ」みたいなリアクション。バセコというとても貧しいスラム街を訪問して、子供たちと一緒に遊んだり、食糧支援をしました。自分たちで...

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荒川さん(日本福祉大学)
荒川さん(日本福祉大学)
フィリピンボランティアに参加して自分の中で確実に変わったことがあります。それは、もっともっと自分の知らない世界を見てみたいと思うようになったことです。世界を見てみたいと思うようになったことです。自分の知らない世界現実・景色を自分の目で見てみたいと思うようになりました。知らないことがあることがもったいない...

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櫻井さん(名古屋外国語大学)
櫻井さん(名古屋外国語大学)
フィリピンボランティアを通して学んだことは本当にたくさんあるけど、何よりも1番感じたのは、家族や兄弟、友達や仲間の大切さです。バセコの子供達は貧しい生活の中でも家族や兄弟で助けあっていたり、たとえ兄弟じゃないとしても上の子が下の子の面倒をみたり、大人が子供を叱ったり、互いを支え合っているんだと子供達やバセコの人たちと...

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渡辺さん(中部大学)
渡辺さん(中部大学)
ご飯を食べること、家があること、学校に通えていること、お風呂に入れること、今の自分の生活全てが当たり前ではないということを身に染みて感じさせられた8日間だった!留学とはまた違う経験をしてみたいという気持ちで海外ボランティアに参加したけど、予想以上に人生の糧になる経験をすることができて、参加して心からよかった!...

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久保さん(椙山女学園大学)
久保さん(椙山女学園大学)
8日という短い時間だったけど学んだことはとてもここには書ききれないし、文字や言葉で表すのはなかなか難しいです。でも、貧富の差をこんなに身近に感じたのは生まれて初めてで、貧しいということは辛くて残酷だったけど、幸せってお金とは関係ない部分もあるなと思いました。子ども達と触れ合って、会話して、彼らがキラキラした目で「私は幸せだ」...

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北川さん(日本福祉大学)
北川さん(日本福祉大学)
フィリピンに到着し空港の外に出た瞬間、多くの人々と独特の空気感に圧倒されました。なぜなら、日本とは180度異なる国の特性を感じたからです。まず初めに驚いたことは、街の至る場所で人が寝ているという状況でした。日本にもホームレスが存在しますが、駅構内や公園のベンチ、或いはテントで生活をし、雨風をしのいでいます...

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岩田さん(愛知大学)
岩田さん(愛知大学)
スラム街バセコ地区で100人の子ども達に食料支援。あんなにキラキラした目を持つ子供達を初めて見たし、遊ぶ時「レイコ!」って呼んでくれて手を繋いでくれたり抱き締めたりしてくれて本当に嬉しかった!でも食料支援が行えるのはチケットを持った子達だけで、チケットを貰えなかった子は柵の外でじっとこっちを見つめてて心が本当に苦しくなった...

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渋谷さん(名古屋外国語大学)
渋谷さん(名古屋外国語大学)
短い間で19人の親友ができました。他のみんなとは違って特別な思いもなくこのボランティアに参加したけどお金では買えない沢山の経験をさせて貰いました。短い期間やったのに何年も一緒にいるような感覚に陥ってしまうほど仲良しなメンバーでした。みんなの個性がちょうど合わさって最高のチームになって、誰1人欠けてはならない存在で…

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磯野さん(岐阜大学)
磯野さん(岐阜大学)
自分にとって、まったく新しい世界だった。日本での暮らしとのギャップに戸惑いを隠せないこともあった。4日間、市場に買い物に行って100人の子どもたちにご飯をつくる少量支援をした。毎日ご飯が食べられるとは限らない。歴史も含め、他にも様々な現状を体感した。しかし目の前に広がるのは、子どもたちの屈託のない笑顔、人の温かさややさしさだった...

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小倉さん(皇学館大学)
小倉さん(皇学館大学)
学校のプロジェクトで行ったら、絶対知っとる人に甘えるからって理由で あえて一人も知り合いがおらんとろこで申し込んだ結果。とってもとってもなくてはならない存在になって帰って来た。目標は違っても目的が一緒だったら心一つになれる。最高のなくてはならない仲間!また絶対会いたい。一人一人全員との思い出があって思い出すとニヤける...

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輪湖さん(桜花学園大学)
輪湖さん(桜花学園大学)
今回フィリピンボランティアに参加し、現地大学生との交流やバセコの人達の生活を知る中で、貧困の差を身にしみて感じたし、日本での当たり前の生活が当たり前でないことを知った。日本では当たり前であったので、何も考えず日々を過ごしていたが、もっと日々を当たり前に過ごせることに感謝するべきだということに気付かされた。そして、何より幸せの...

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中村さん(愛知大学)
中村さん(愛知大学)
フィリボラに行ってみて、まず、何よりも、本当に楽しかったです。私のスラム街のイメージは暗くて、怖い人ばかりで、正直言うと、スラム街に住んでいる人のことを可哀想と思っていました。けれど、いざ行ってみたら、街はすごい明るくてみんな笑っていて、私のイメージとは真逆でした。子供たちと4日間遊んで食糧支援をしてみて...

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金崎さん(立命館大学)
金崎さん(立命館大学)
これまで勉強してたことを実際に自分の目で見て 自分自身で体験したかったから、本当に行ってよかった!!スラム地区に行ってみて実際に体感して思うこともたくさんあったけど、うまく言葉では表せないから実際に行っていろんな人にもっと知ってほしい!ひとつ言えるのは子供たちの目が本当にきれいでいつもいきいきしてた!...

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河野さん(愛知学院大学)
河野さん(愛知学院大学)
僕は、バイト先の先輩に連れられてJSTへ向かった。最初は、話しを聞くだけのつもりが、フィリピンボランティアの内容を聞く内に子供が好きな僕には最高のツアーだと思った。だが、英語のテストが3点という記録を持つ、瀬戸、いや、愛知の大学生で1番英語が苦手と言っても過言ではない僕は、中々申し込むあと一歩の所で踏み出せ無かったが...

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八手亦さん(椙山女学園大学)
八手亦さん(椙山女学園大学)
最初に、「ボランティアで行くんだ〜」って周りの人に伝えた時に、「え、なんでわざわざボランティアしにいくん?そこは観光でしょ」みたいな顔をされた気がします。正直な話。「へえええー、ボランティアかあ」みたいなリアクション。バセコというとても貧しいスラム街を訪問して、子供たちと一緒に遊んだり、食糧支援をしました。自分たちで

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